
厚生労働省の「確認文書・確認項目」を読んで対策するのは大変...
1|運営指導通知が事業所に届いた.png)
2|厚生労働省が示す確認文書と確認項目.png)
運営指導への備えの基本となるのは、厚生労働省が示す確認文書・確認項目です。
ただ、これを一つずつ読み、自社の書類や運営状況が基準に適合しているかを判定するのは大変ですよね。
介護・障害福祉事業所を長く支援している私たちも「簡単に適合状況が分かる仕組みがあればいいのに」と、考え続けてきました。
社労士・行政書士・弁護士が監修 新しい運営指導対策ツール!
そこでご紹介したいのが、井ノ上剛(社労士・行政書士)と、白川謙三(弁護士)の監修のもと、株式会社GiverLinkが開発した「コミミのチーム」です。
3|社労士・行政書士・弁護士の監修コミミのチーム.png)
シンプルで分かりやすい3つの特徴!
5|AIが指摘リスクお事前判定.png)
厚生労働省が示す確認文書・確認項目を学習したAIが、書類の適合性を判定。指摘される可能性のある箇所を事前に示し、適合状況をスコアで見える化します。
6|事業所・従業員・利用者の書類をまとめて管理.png)
運営規程や各種指針、従業員の雇用契約書・資格者証、利用者との契約書・サービス提供記録など、事業所運営に必要な書類を整理して一元管理できます。
7|介護障害福祉の専門家の担当制サポート.png)
このサービスの最大の強みは、介護・障害福祉の専門家による担当制のサポートです。利用時の疑問や相談にも、担当者が継続して対応します。
ITが苦手な方でも安心!使い方はとても簡単です☆
「ITやシステムを使うのが苦手...」そんな方でもご安心ください!ユーザーの使いやすさに、とことんこだわったシステムですので、操作方法はとても簡単です。3つのステップでご利用いただけます。
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9|STEP2.AIが適合性を判定しスコア化.png)
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10|STEP3.専門家に相談しながら不備を改善.png)
事業所の規模に応じた明朗会計☆
料金は「事業所の所属人数」によって計算します。
人数は社会保険加入者を1人とし、雇用保険だけに加入する人は2人で1人、いずれにも加入しない人は3人で1人換算します。
パートスタッフが多い事業所でも、低料金でご利用いただける設計にしています。また、タスクマン合同法務事務所と継続的な契約があるお客様には、別途割引価格をご用意しています!
人数計算の例
社会保険に加入する人:2人
雇用保険だけ加入する人:4人 → 2人として換算
いずれにも加入しない人:3人 → 1人として換算
合計:5人として料金計算
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11|割引.png)
※ご利用1カ月目は無料お試し期間です。「思っていたイメージと違うな...」という場合は、無条件に即日解約できます。
無料で使える支援ツールも充実!
12|100本超の無料eラーニング動画.png)
運営基準で求められる各種研修を100本超の無料eラーニング動画で受講できます。職員ごとの受講状況、研修報告や到達度テストもまとめて管理できます。>>詳細はこちら
13|各種様式のひな型を無料ダウンロード.png)
運営基準に対応した各種書類のひな形を無料でダウンロードできます。例えば虐待防止指針、感染症対策指針、事故対応指針、苦情処理指針などです。>>詳細はこちら
介護・障害福祉事業所のさまざまな手続きお任せください!
このほか、タスクマン合同法務事務所では、処遇改善加算、特定事業所加算、指定申請、変更届など、介護・障害福祉事業所のさまざまな手続にも対応しています!運営指導対策と併せて、ぜひご利用をご検討ください。
14|タスクマン合同法務事務所によるその他の支援.png)
本サービスのご利用について
このページでご紹介している「運営指導対策業務」は、お客様と株式会社GiverLink(システム開発者)のサービス利用契約を、当社が専属的にサポートする形でご提供します。
15|サービス利用契約とサポート業務の委託関係.png)
以下無料提供コンテンツです
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法定研修動画 無料eラーニング
以下の動画を視聴し研修受講報告書を作成する方法もとれますが、「eラーニング受講管理システム」を使うと、職員の受講状況が把握でき非常に便利です。
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